コーチ紹介

加藤 園子(Katoh Sonoko)

自らも挑戦し続けるコーチです

Profile

加藤 園子

短大卒業後、製薬会社に就職し、7年間総務人事、役員秘書の仕事に携わる。28歳で退職し、約1年間カナダの小学校でスクールインターン生として、日本文化の授業のアシスタントをする。「日本人としてのアイデンティティを活かし、海外で何か出来ないか」と探していた時に、偶然、参加したインターンシップ・プログラムを見つけ、数日後には申し込みをしていた。

帰国後は国の団体機関で外国人研究員の生活支援を約9年、その後約10年間は外資系企業数社で人事、総務、外国人CEO付き秘書、広報を経験。52歳の時に会社の早期退職制度に応募し、退職。この時も瞬時に退職の決断をし、「自分の好きなことを仕事にして生きていきたい」と思い、2014年公共機関での就労支援の世界に飛び込む。

2016年にプロコーチの資格を取得。

現在50代後半。自分の魂が喜ぶことを大切にし、変化を楽しみ、「年齢を諦める理由にしない」として挑戦をし続ける。自ら体現することで、クライアントさんも心から望む人生を生きてほしいという願いを持ち、温かく、明るく、元気の出るコーチングをしている。

Data & Career

住まい(都道府県):
東京都
年齢:
55~64
性別:
女性
コーチ料金:
無料サンプルセッション 1万円以内/月 1~3万円以内/月
セッション形態:
電話/スカイプ 対面
使用言語:
日本語
資格:
CPCC
アイデンティティ/専門領域:
ライフコーチ、キャリアコンサルタント、ワークショップファシリテーター、心からやりたいことを実行する人
コーチ歴:
2016年
クライアントの主な職業:
会社員、自営ママ、子育て中のママ

Coaching Story

私はコーチングに出会って、人生が大きく動きました。グローバル企業でのマネジャー職を自らの選択で辞することを決めたのもマイコーチとのコーチングセッションの中でした。その選択によって失うことも多々ありましたが、物質的な豊かさより、心から望むことを、心が豊かになる幸せを選んだのです。失うことにより得た自由が今のいきいき生きる私に繋がっています。現在はハローワークで就労支援をしています。

一人一人がその人らしく生き、やりたいことをする。みんなの目がキラキラに輝き、いきいきと生きている社会の実現。物質的な豊かさではなく、心が豊かな人が増えることを、コーチングを通じて応援しています。

ゲーテ『毎日を生きよ。あなたの人生が始まった時のように』

昨日の憂い、明日の不安ではなく、今を生きる大切さをコーチングを通じて応援。

コーチング仲間から「もにか」と呼ばれています。これは以前スペイン語を習っていた時にメキシコ人の先生からMonicaと名付けられました。それ以来、気に入って使っています。私の「もにか」のイメージは「メキシコの太陽」です。クライアントさんから、私のコーチングを受けると明るくなる、暖かい、元気が出ると言われます。私は、クライアントさんに私の在り方、beingである「太陽もにか」の光を当て続けています。

✔︎キラキラと輝きたい女性
✔︎今からでも遅くない!年齢を理由に諦めない方
✔︎前に進む勇気が必要な方
✔︎ピンチをチャンスに変えたい方

平日は東京の下町暮らしで粋な姐さんの私。週末は出身地の茨城県つくば市で採りたて野菜をいただき心も身体も喜ぶ暮らし。2拠点生活実践中。

NPO法人育自の魔法ファシリテーター
勝どきラフターヨガ共催
もにかとおまつのむふふな時間♪共催
ぶっちゃけ対話会共催
コーチバ コーチとして参加


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