コーチ紹介

北 晃世(Kita Teruyo)

コーアクティブコーチ・システムコーチ

Profile

北 晃世

株式会社丸井に入社後、販売スタッフ、本社計数担当、バイヤー、アパレルショップ店長など約16年間にわたって勤務。

ショップ店長時代に「みんな優秀なのに、何故成果が出ないんだろう?」「何故みんないきいきと仕事をしていないんだろう?」という疑問からコーチングを学び始める。

その後、コーチングを通じて、人が大きく変化する機会に何度も立ちあい、これが私の仕事だと思い独立。

現在は、組織内コーチングの定着支援を行う「社外コーチ」、チーム・組織での対話を促進する「システムコーチング」、個別にセッションを行う「コーチング」を提供しています。

<資格>
米国CTI認定コーアクティブコーチ(CPCC)
国際コーチ連盟認定プロフェッショナルコーチ(PCC)  
米国CRRグローバル社認定 システム・コーチ (ORSCC)
NLPマスタープラクティショナー  
国家資格キャリアコンサルタント

<トレーニング>
コーアクティブリーダシッププログラム修了

Data & Career

住まい(都道府県):
東京都
年齢:
45~54
性別:
女性
コーチ料金:
無料サンプルセッション 1~3万円以内/月 3~7万円以内/月
セッション形態:
電話/スカイプ 対面 グループ/ワークショップ
使用言語:
日本語
資格:
CPCC PCC
アイデンティティ/専門領域:
企業・組織で働く人、キャリア
コーチング時間:
780時間
クライアント延べ人数:
150人
コーチ歴:
2005年
クライアントの主な職業:
経営者、管理職、マネージャー、リーダー、教師、美容師、フリーランスなど

Coaching Story

私がコーチングに出会ったのは、30歳代の後半、まさにキャリアの過渡期でした。
社内では一定の評価・ポジションをいただいていましたが、これから定年までのキャリアをどうしても描くことができずにいました。
このまま社内にいれば安定した生活を送ることができるでしょう。一方で、定年になった時に自分の人生を振り返ったら「虚しさ」を感じるのではないか・・・という思いに逡巡していました。
そんな時に、雑誌で「コーチング」という言葉を初めて目にしました。人の可能性を信じて関わるコミュニケーションだと分かり、「私が好きなことばかりだ!」とときめいたことを覚えています。

● クライアントがご自身の大きさ・美しさを認識すること。

● その大きさや美しさを曇らせる霧を晴らすこと。

● クライアントが人生の目的に向かう行動を支援すること。

● システムコーチングという観点でお伝えすると、
「お互いを理解すること」「真実を語り・聴くこと」「システムの望む未来を実現すること」を目指しています。

① 安心・安全な場をつくります。
② 好奇心を持って傾聴します。傾聴=「あなたの存在を承認すること」だと考え、言葉の背景も感じ取りながら傾聴します。
③ 全体性を見ていきます。悩みや課題は、ご自身に対する認識の偏りから来ていることが多いです。既に持っている強み・可能性で、焦点を当てていないところに気づくよう光を当てていきます。
④ 直観を活用します。コーチングが日常の会話と違う点は、ご自身の無意識に気づいていくことにあります。「直観」を活用することで、セッションを深いものにしていきます。
⑤ 無意識に気づくためにクライアントの「感情」「感覚」にアクセスしていきます。

● ご自身のキャリアに悩む方 (今後の方向性、転職など)

● 職場内での課題にぶつかっている方
(職場の人間関係・・・上司との関係・部下との関係など) (組織・チームの方向性、マネジメントについてなど)

● ご自身の強みを発見し、生かしたい方

● 今後の方向性を見つめなおしたい方 など

大きすぎて答えることが難しいのですが・・・

「生きることに対する、今までとは全く違った捉え方」
「生々しい・リアルな人生」などなど

※ ご一緒できる機会がありましたら、このテーマで語れたら・・・と思います!

<プライベート>
● 家族 : 会社員の夫と2人暮らしです。

● 好きなこと :
・マウイ島・ハワイ島に行きシュノーケリングをすることが大好きです。

・ヨガ。ずっと初心者の域から出ませんが、25年間くらい継続しています。

・スイーツ好きです。
 ただし・・・2020年10月から「習慣化」のトレーニングを受け、
 市販のお菓子を止める習慣を身に付けました。
 最近のスイーツはドライフルーツやサツマイモです(笑)

・最近始めたのは水泳です。まだ4泳法を学び始めたばかりです。

Link

Contact

コーチングセッションをご希望の方は、こちらから、本人に直接お問い合わせください。

本人に直接、お問い合わせ ※クリックすると、メールソフトが立ち上がります。

Page top