コーチ紹介

渡辺 一廣(Watanabe Kazuhiro)

やればできるコーチ

Profile

渡辺 一廣

 本物のコーチングに肌で触れたくて世界へ一人旅。
日本人としてはただ1人、6回ICF主催の国際会議に参加。(ラスベガス(2011),ロンドン(2012),シドニー(2013),クリーブランド(2014),マニラ(2015),ワシントンDC(2017)に一人で参加。国際会議には、意欲の高いコーチが世界中から参加していました。それは・それは、すごいエネルギ―で何ともいえません。その感覚は体験者にしかわかりません。会場はエネルギーで満ち溢れ、小躍りでもしたいような別世界。日本では決して味わえない会議の雰囲気。会議はすべて英語。20数年の英語学習が実力を発揮。やっててよかった!国際会議参加、回数を重ねる毎にコーチングの真髄がわかりパワーアップ、スキルアップになったことを実感。
【国際会議参加】×【エンジニア】×【理系教師出身】のライフコーチ。資格はCPCCと国際コーチ連盟認定資格ACCを取得。
セッションは「口調も柔らかくてプレッシャーを与えない」「クライアントがコーチに包まれているような安心感を感じる」などといわれています。【安心感】×【Active listening】が【強み】
コーチングのモットーは”Think globally Act locally” 
人生のモットーは「二度とない人生だから明るく歩きたい」
プロフィールをお読みいただき有り難うございます。

Data & Career

住まい(都道府県):
福岡県
年齢:
65~74
性別:
男性
コーチ料金:
無料サンプルセッション 1~3万円以内/月
セッション形態:
電話/スカイプ 対面 グループ/ワークショップ
使用言語:
日本語 英語
資格:
CPCC ACC
アイデンティティ/専門領域:
・先生、教育界、経営者、主婦、管理職、子育てママ、
・不登校生の保護者
コーチング時間:
400時間
クライアント延べ人数:
80人
コーチ歴:
2006年
クライアントの主な職業:
・会社員、金融関係者、主婦、コーチを希望している人。 ・年代は20代、30代、50代の女性および男性。

Coaching Story

2006年、コニュニケーション技術の一つの手法として学び始めたのがコーチングとの出会いでした。コーチングとは何かを体験しようと思い、以前より英語を学んでいましたので、「よし、同じやるなら英語でコーチングを受けてみようと考え、CPCCのコーチからずっとコーチングを受けています。CO-ACTIVE COACHING を知ったのもCPCCのコーチとの偶然な出会いがきっかけでした。コーチングを学ぶ中で、CO-ACTIVE COACHINGは非常に奥深い考え方であること、ただ単なるコミュニケーション技術の一つではないことにを確信し、人生を考えるようになりました。

明るく生き生きした笑顔で生活できる社会の実現にコーチングを通してかかわりたいと思っています。みんながそれぞれを尊敬しお互いの違いを認め、自らの目標に自信をもって意欲的に行動できる人で満たされた社会です。
皆様、楽しく生き生きわくわく生きましょう
  

・世界に開眼したこと(国際会議に出席)
・一言で言えば「人生が楽しくなった」こと
・Self limitationがなくなったこと。
・日常の会話が楽しくなったこと。
・見えていなかったことが見えるようになり、感じていなかったことが感じられるようになったことなど。
・予期しなかった目標が次から次に現れてきていること。
など

・自分の未知の能力を発見しいろんなチャレンジをして人生を楽しく 生き生き送りたいと考えている方
・従業員の意欲喚起で悩んでいる経営者
・市の活性化を積極的に考えている市会議員
・定年退職をまじかに控えた方、すでに、退職されている方
・いきいき・わくわくする学校を目指している学校関係者
(管理職、主任主事等)
・不登校生徒の保護者
・学生(中学生、高校生、大学生、予備校生)

・研修会を探しているPTA関係者

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Contact

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